レベル99勢の最終ファッション

勇者専用アイテムフル装備の主人公くん。エマのお守りを二個付けると効果があると聞いたが、違いは分からない。

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カミュ。盗人稼業なのに、神官のグローブ。プレイ中は常にスタメンで「ぬすむ」一辺倒だったため、器用さの数値で装備を選択。単体のボス戦の時のみ、ブーメランから短剣での二刀流に変更。

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マルティナ姐さん。武闘家らしく、神竜セット揃え。豪傑の腕輪を二個だとつまらないし、一応姫様なのでロイヤルチャームを身に付けて貰った。画には反映されないけど。

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ベロニカ。数奇な運命を辿った彼女に合わせ、とこしえシリーズ。アクセサリーはMP増強もの一辺倒。

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セーニャの武器が一番迷った。彼女しか持てないスティックに落ち着いた。戦隊もののヒロインみたいな恰好だ。あと、彼女専用装備というラバースーツを着せてみたが、私が考えるキャラのイメージに合わない。ベホマズンしか使わないのだし、命綱でもあったのだから、盾を持たせて守備面を強化すべきだったかも。

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グレイグ将軍。英雄シリーズで揃えるならば英雄の剣になるが、主人公と被るのでずっと斧だったし、これが一番似合うね。アクセサリーはマーシャルブーツが最上級。もう一つは中途半端に「英雄」に拘って英雄のブーツを履かせておいた。ブーツ on ブーツという謎ファッション。

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ロウ爺。苦しい時に助ける役割だったので、とにかくお前だけは異常事態に陥るなよ、という意味で選んだアクセサリーに、爺の大切な御本を添えて。爺が装備出来る武器は、杖と爪だけ。いずれもベロニカやマルティナと被ってしまうが、彼女達のは変更したくないし、ジジイだから杖でいいだろ、的な。

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シルビア。数値で選べばメタキン装備なのだけれど、そんな武骨な格好をさせるのは忍びないので、思いっきりネタに走って貰った。あまり活躍する場面は無かったものの、裏ボス戦でも十分持ち堪えていたし、このシリーズの数値もそれなりに高い。誰も持っていない鞭を担当させたかったが、芸人だからやはり短剣だよね。

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というわけで遣り尽した感もあるので、これでプレイ記も終わりとしておく。

fin.