ククール@レティシア

隔絶された台地から闇の世界までの探索。

光の海図を使って初上陸

隔絶された台地フィールド(一度だけ)
トロデ王 「さ さっきの大きな影は いったいなんだったのじゃ? 影しか見えなかったようだが……。」
ヤンガス 「アッシには あの影 大きな鳥みたいに見えたでげすよ。襲ってきたわけじゃないし 魔物でもなさそうだったけど でも ありゃあいったい……?」
ククール 「とにかく 影しか見えない鳥が現れるなんて オレたちはどうやらとんでもない島に来ちまったようだな。」
「あんな方法で この島はよそ者の侵入を拒んでいたんだな。こりゃあ どうも普通の島じゃありえないぞ。いったい どんな秘密が隠されてるんだ?」
船に戻ると海上で
「この海図が指し示してる島はたしか どこからも入ることのできない秘境中の秘境のはずだぜ。そんな場所を指すなんて この光の海図って紙キレは 本当にアテになるのか?」
海賊の洞窟
「なんだ エイト? もしかして まだどこかに海賊のお宝が残されてるとか思ってんのか? エイトも以外に未練がましいところがあるんだな。」
レティシア
「どうやら まるっきり野蛮人の村ってわけじゃなさそうだな。よそとの交流がない島なんて どんなもんかと思ったが これならとりあえず安心みたいだ。」
レティシアの長老に話を聞いた後
「あの長老の言うことなんて まともに聞かないほうがいいと思うぜ。いかにも うさん臭い感じだっただろ? どうせ迷信か……でなきゃ世迷言だよ。」
隔絶された台地フィールド
「それにしても この島は暑くてかなわねえな……。ゼシカやヤンガスは薄着だからマシだろうが オレの服はこの通りなんで たまらないぜ。」

レティスを追って

途中
「いくら神鳥といっても 影しかない相手に助けを求めたところで どうしようもないんじゃねえか? あんな影を追うなんて 無駄 無駄……疲れるだけだぜ。」
見失ってしまった場合
「なんだ? あきらめたのかと思ったら まだあの鳥の影を追うつもりなのかよ? ……そうだな。完全に見失っちまったなら 最初の場所に戻ればいいんじゃないか? 無闇に草原を探し回るよりは その方が早いと思うぜ。」
夜になって、影が見えなくなってしまった場合
「レティスがどんな鳥かは知らないが これじゃ闇夜のカラスだ。今日はもうあきらめるしかないな。」
異世界への破れ目が出現した後のレティシア
「色白美人もいいが 小麦色の肌ってのも健康的な色気があっていいもんだな。最初に来た時はとんでもないド田舎だと思ったが ここはなかなかいい村だよ。」

闇の世界へ

闇の世界フィールド
「まさか異世界なんて所に 本当に来ちまうなんてな……。いや レティスや暗黒神がいるんだから 異世界があっても不思議じゃないのはわかってるさ。だが 実際に自分の足でそこを歩くことになるとは 想像もしてなかったぜ。」
隔絶された台地フィールド
「どうやら レティスの影は こっちに現れなくなったみたいだな。あの破れ目だけを残して消えちまうなんて 何だかずいぶん作為的じゃないか? ひょっとして あいつはオレたちを異世界に誘いこむために現れたのかもしれないな。」
闇のレティシア
「さすがのオレも この異世界の女を口説く気にはならないな。どんな美人でもあの姿じゃ 文字通り色気が感じられないってもんだ。」
闇のレティシアの長老に話を聞いた後
「この闇の世界まで訪ねてきて これでレティスが邪悪な存在じゃ やってられねえからな……。オレたちの苦労に報いるためにも レティスに何か考えがあることを祈ってるよ。」
闇の世界フィールド
「この暗~い世界を歩いてると 気分まで重くなってくるな。もうレティスの件なんてさっさと片付けて 早く光の世界に戻りたいもんだぜ。」

レティス戦で負けた場合

闇の世界フィールド
「突然襲いかかってくるなんて レティスがおかしくなったのは どうやら本当のことみたいだな。まあ 神鳥と呼ばれてても しょせんは鳥だ。野生化するのも無理はないってもんさ。」

レティス戦に勝利後

闇の世界フィールド
「レティスにチカラを借りるはずが こっちがチカラを貸すことになるなんて どうもうまくいかねえな。まあ 誰かに何かしてほしきゃ こっちも何かしてやらないとってことか。ギブアンドテイクってやつだ。」
隔絶された台地フィールド
「この期におよんで わざわざこっちの世界に戻ってくるとは そんなに魔物と戦うのが怖いのか? 大丈夫だって! ゲモンなんて不細工な名前の奴に このオレが負けるわけないだろう?」
レティシア
「同じレティシアの村でも 光と闇じゃやっぱりずいぶん雰囲気がちがうな。レティスが暴れたおかげで村が荒れていたせいもあるだろうけど こっちの方が活気があるよ。まあこれは 光の世界の住人の身びいきかもしれないけどな。」
闇のレティシア
「そういや この闇の世界には 昼夜の区別がないんだな。こっちの連中はそれでよく困らないもんだ。眠る時とか タイミングがつかめないんじゃないか?」
神鳥の巣(闇)
「レティスも難儀な場所を巣にしたもんだなあ。まあ だからこそここを選んだんだろうけど……。だが 歩いて登らされるこっちの身にもなってほしいもんだぜ。空を飛べるやつは これだから……。」
神鳥の巣(闇)4-5階
「こんなにキツイなら レティスに卵を救ってやるなんて安請け合いするんじゃなかったぜ。……と 今のはちょっとしたぼやきだ。本気にしないでくれよ。」
妖魔ゲモンと戦う直前
「苦労して長い山道を登って頂上に着いたと思ったら みにくい魔物とご対面か……。まったく この登山は楽しさや気持ちよさとは まるで無縁の苦行の連続だな。」

DQ8